サーフガイドの休日

バリ島でいい波にありつき、ローカルサーファーのアレコレやビジター同士のナンヤカンヤといったストレスから解放されるためにはサーフガイドの存在が心強い。

そのポイントに通って通って通いつめることでローカルサーファーたちに認められ、快適な環境を築いていくのがサーファーとしては理想的ではあるが、海外でそれを実現するのは少々ハードルが高い。

そんな時、サーフガイドに力になってもらうことでロコたちのお客さんとしてVIP的な扱いを受けることができる。

 

せいぜい1週間の旅。

ストレスから解放されて快適に過ごすことができ、しかも的確に波を当てられるのであれば素直に彼らの力を借りた方がいい。

彼らと一緒にサーフィンをすることがバリ島のサーフトリップを良き思い出にする最善かつ最良の選択だと断言してしまってもいい。

まあこれはあくまでも個人的な意見ではあるが。

 

人気のサーフガイドには多くのリピーターのお客さんがついている。

ざっくり年間300日くらいはお客さんをケアしているのではないだろうか。

そんな彼らはどんな休日を過ごしているのだろうか。

サーフガイドの彼らのほんの日常の一コマを切り取りました。

続きはSaltwater TVでどうぞ〜。

有本圭

2018年12月31日。除夜の鐘がなるその時に、チャンネル登録が10000人を超えない場合、ボクはマッチを売りに街に出ます。

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